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【1番星を探すような時間なのかもしれない】



【1番星を探すような時間なのかもしれない】


春ですね、本当にのどかな気分になります。
ikedaの窓際にいると縁側でのんびりしているような夢見ごごちになってしまいますstaffです。

どんなタイトル?と思っていただけたら嬉しいのですが、
最近自分の手帳&日記を読み直していたら出てきた言葉です。

Tarot Routine Lessonではジャーナリングもしますのでその時に
過去の自分はどんなことを書いていたかしら?と読み返していました。

現在ではジャーナリング、ジャーナリングとよく耳にしますが
皆さましたことある&継続されていますか?

私は中学2年生からの手帳ラバーですので、
ノート類がとにかくとにかく多く(多少処分はしつつ…)
自分にもし何かあったときはすぐに燃やして
もらわないといけないほどの内容と量にはなっております。

ただ、自分のネタ探しにはとてもぴったりです。^^





そんなジャーナリングを進めているTarot Lessonもいよいよ最終回。

受講いただいた皆さまいかがですか?
60日間は早く感じましたか、密度の濃い日々でしたか?

staffとしては皆さまダイアログ(ホームワーク)も
真摯に取り組んでくださり、嬉しかったです。

そして初めはとても大変な場面もあっただろうなと感じています。

「語彙力がなく」とメッセージいただくことも多かったのですが
語彙力より、恐らくそのことばにしていない感情をどう表現するか。

感情に名前をつけるのはなかなか骨が折れる部分もありますし、
何よりとてもこわいです。
できたら自分が1番、目にしたくない部分だったりする。

怒り、をほどいていくと悲しみが隠れていたりするように
自分のさまざまな部分と出会い直しをしなくてはいけません。

そんな60日間、ときにはセルフケアのように。

俯瞰して「気付ける」ことを増やしていくと
カードから受け取れるメッセージもどんどん増えていく。

「あのカードをシャッフルする時の音が好き」とお話くださったり、
リーディングしていたようなことがあって驚き!だったり
さまざまなことをLINE@にてやりとりできる楽しさ。

できたら自分が1番、目にしたくない部分が
あなたの1番星であるように

光と影は表裏一体で、
見える景色や角度が変わっていく。

わたしが変化していく様子を時に驚きながら、
時に面白がりながら過ごしていきたいですよね。

残りのサポート期間、どんどん出会い直しをしてください^^

さて、私の4月を展開してみようと思います。
どうなるかドキドキしながらリーディング楽しみ!

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

(MoonLeaf ashida)